SEVEN RETURNS

村上"ポンタ”秀一氏率いる、7(seven)のニュー・アルバム

「SEVEN RETURNS」が本日発売になり、送られて来ました。

SEVEN RETURNS

早速聴いたけど、やっぱり凄いや!このバンド。

こんな素晴らしい人達と一緒に演奏出来て、わたしゃホントに嬉しっス。

来年1月30日のライブが楽しみです!

で、一緒に送られて来た7(seven)特集のJAZZ LIFEを観たら、

魔法のアルト(アルト・サックス特集)のところに

SMILE!のコンサート・レポートが載ってた。

101215blg2.jpg

素敵な文章をありがとさんでした、熊谷さん。

他にも、奥平くんとのBW4の事、REMATCHの事、いろいろ載ってました。

ご報告でございました。

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No title

凄いメンバーですよね。全員がプレイヤー、作編曲家、プロデューサーとしてトップの方ばかりです。
そこで質問があります。こうした場合、どなたがリーダーシップをとられるのでしょうか?特にアレンジの場合です。「あ~このアレンジはいまいちだな。自分の方がうまく書ける」とか思わないのでしょうか?トップアレンジャーがこれだけ揃ったバンドというのは、かつて無かったと思います。

Re: No title

シンプルケーキさん

リーダーシップをとられるのは、基本的には村上秀一氏です。
このクラスの人達になると、どんな楽曲、どんなアレンジがきても微動だにせず
しっかり自分の音を出してやろうという、凄まじいプロ根性が有るようですね。
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